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近日開催のイベント

横浜ラウンド
2022年4月2日(土)

ストライダー14x アドベンチャークロス

ストライダー 14x とは

「STRIDER 14x」は、14インチホイールと着脱式ペダルユニットを搭載した、全く新しいストライダーです。

開催概要

開催日 2022年4月2日(土)
時間 8:45~12:30(予定)
場所 トレイルアドベンチャー・よこはま
神奈川県横浜市旭区上白根町1425-4
会場MAP
カテゴリー 4才~6才オープンクラス(年齢は開催当日時点)
定員 60名
共催 ストライダージャパン(株式会社Ampus)
(株)フォレストアドベンチャー

タイムスケジュール

8:45~9:15 受付
9:15~9:45 コースインスペクション
9:45~ ブリーフィング
10:15~ レーススタート
11:45 表彰式
12:30 イベント終了

※コースインスペクションとブリーフィングには、選手とクルー1名は必ずご参加ください。
※スケジュールは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

エントリーについて

エントリー
受付期間
2022年3月1日(金)~
※先着順 ※定員に達し次第エントリーの受付を終了いたします。
参加費 2,500円(クレジットカード事前決済)

エントリーリスト

コースについて

トレイルアドベンチャー・よこはま MTBコース
全長約2.5km

①ランニング 約400m
②ランニングバイクモード 約1015m
③ペダルバイクモード 約1015m

リザルト

横浜ラウンド

4歳の部

1位 いとう あやと
2位 みやかわ まる
3位 すずき たいが

5歳の部

1位 ふじやま まきび
2位 ゆめだ しょう
3位 やまぐち はると

6歳の部

1位 ふじた がく
2位 やさか だいすけ
3位 おおつか ゆいと

大会ルールと車両レギュレーション

  1. 保護者は、すべての規則を順守しなくてはならない。
  2. 出場可能車両はSTRIDER(ストライダー)14xモデルのみとする。
  3. 自己所有の車両のみ出場が許可される。共有車両での出場は認められない。
  4. 保護者はライダーがコースに入る前に参加同意書に署名を行い提出しなければならない。
  5. 保護者はライダーの年齢を証明する保険証を所持し、オフィシャル(運営スタッフ)の求めに応じて提示しなくてはならない。
  6. すべてのライダーはスターティングエリアでクルー1名の付き添いを許可される。クルーは保護者もしくはライダーを監督できる小学生以上でなくてはならない。
  7. クルーはレーススタート時にライダーの体に触れてはならない(スタート時にライダーの背中を押す行為は厳禁とする)。
  8. 緊急時を除きクルー及びすべての観覧者はレース中コースへの立ち入りをしてはならない。オフィシャルはこの制限を一時的に解除することができる(ライダーが走行不可となり保護者の協力が必要と判断した場合など)。
  9. スタートグリッドの割り当ては抽選によって決定するものとする。
  10. クラス分けはレース当日の年齢によって分けられるものとする。14xクラスの年齢は4歳以上6歳以下とする。
  11. ランニングバイクモードにおいては、フットレストの装着を推奨する。
  12. フロントチェインリングはストック状態(購入時の状態)でなければいけない。
  13. ピットエリアには2名までクルーの立ち入りが許可されます。最低でも1名は親か保護者である必要があります。
  14. ピットストップでのペダルキット取り付けに関して、マニュアル、空気工具、または電動ツールの使用を認めます。
  15. ペダルキットは親か保護者によって取り付けられなければならない。
  16. フロントチェインリングカバーはペダルキットに取り付けられなければいけない。
  17. リアコグはストック状態(購入時の状態)でなければいけない。
  18. リアコグ/チェインカバーは親や保護者の判断と責任の元で取り外し走行することができる。
  19. レースはライダーズミーティング(ブリーフィング)からはじまり、表彰式で終了となります。
  20. ライダーは、車体から降りて車体といっしょに(車体を押して)走ったり歩いたりできる。
  21. ゴール判定は、フロントタイヤの先端がフィニッシュラインに到達した時点とする。
  22. 出場車両は保護者によって安全に整備されていなくてはならない。また以下の安全規則を満たしていなくてはいけない。
    • ・正しくメンテナンスされ正常に機能すること。
    • ・ライダーが安全に乗りやすい状態が保たれていること。最終的な判断はオフィシャルによるものとする。
    • ・シート、ハンドルバーは、既定の最低挿入ラインを越えてはならない。
    • ・すべてのボルト及びナット類は緩まないよう必要なトルクで絞められていなくてはならない。
    • ・ハンドルバーには樹脂製もしくはラバー製のグリップが装着されていなくてはならない。ハンドルバーエンドはグリップで覆われているか、バーエンドキャップが装着されていなくてはならない。また、グリップもしくはバーエンドキャップが擦り切れるなどしてハンドルバーエンドが露出していてはいけない。
  23. フレーム及びフロントフォークの基本骨格はストック(オリジナル)状態でなくてはならない。つまりフロントフォーク及びフレームをオリジナル以外のパーツに交換すること、フレームやフロントフォークを切断・再溶接するなどし基本骨格の構造を変更した車両(ネック角の変更や、フレーム及びフォークの延長・カットなど)は認められない。
    • ・ホイールベースはストック状態を維持していなくてはならない。
    • ・ホイールの取り付け位置はストック状態を維持していなくてはならない。
    • ・ホイールは袋ナットを使用して取り付けられているか、アクスルシャフトのねじ山が露出してはならない。
    • ・アクスルシャフトに突起物を装着してはならない。またアクスルシャフトの先端部分がフレーム及びフロントフォークの装着位置から20mm以上突き出していてはいけない。
  24. ブレーキは必須ではないが、前輪、後輪、もしくは両輪で認められる。 ブレーキは前輪のバンド、ドラム、キャリパーのいずれでもかまいません。ブレーキ取り付けに伴うフレーム及びフロントフォークの改造は認められません。デスクブレーキは認められません。
  25. ハンドル、ステム、シート及びシートポスト、ホイールなどの社外パーツの装着はオフィシャルの判断によって安全面で特に問題が無い限り認められる。 ※身体的ハンディキャップを補う目的によってフレーム等を特殊に改造された車両は事前申告によって出場が認められる。
  26. ハンドルバーは以下規定値の範囲内で装着されていなくてはならない。
    • ・タイヤ接地面からハンドルバーのセンターまでの高さ
      A 520mm以上
      B 800mm以内 タイヤ接地面からハンドルバーのセンターまでの高さ
    • ・ヘッドチューブセンターからハンドルバーセンターまでの距離
      C 80mm以内
      D 160mm以内 ッドチューブセンターからハンドルバーセンターまでの距離
    • ・片側ハンドルバーエンドから片側ハンドルバーエンドの長さ(グリップを含むハンドルバーの長さ)
      410mm以上~480mm以内
  27. 社外品のホイールを装着する場合、サイズは14インチでなくてはならない。
  28. すべてのライダーはヘルメットを装着しなくてはならない。ヘルメットは「SG、CE、CPSC、EN」いずれかの安全規格を取得していなくてはならない。ヘルメットのサイズは適切なものとし、走行中にずれるようなことがあってはならない。転倒した際ヘルメットが脱げないように、あご紐は適正な位置で締めなくてはならない。
  29. すべてのライダーは運動に適した靴を履かなくてはならない。靴はつま先、かかとを完全に覆い、足にしっかりと固定されるものでなくてはならない。スリッポンやサンダルなど運動に不適切な靴は使用できません。またスパイクシューズの使用は認められません。
  30. 保護者は子どもの体調、快適性、安全性について責任を持たなくてはならない。
    • ・子どもに対して一切の暴力行為、暴言行為を行ってはならない。
    • ・アクティビティや天候状況によって適切な服装をさせなくてはならない。また、肌が露出しないような長袖、長ズボンでの服装を強く奨励します。
    • ・転倒時の怪我防止のため、肘・膝のプロテクター・グローブ(指先が露出しないタイプを推奨する)は原則着用させなくてはならない。肘・膝のプロテクターは硬質樹脂製カップ(プラスチック系素材)、または衝撃吸収性の高いパッドが付属していなくてはならない。
    • ・イベント中、適切に食事や水分補給をさせなくてはならない。
  31. レース結果に関する抗議は、その当該レース終了後30分以内に行われなければならない。抗議の30分以内にオフィシャルから正式な決定が伝達されます。決定事項に対する抗議は受け付けない。
  32. <2022.2.25更新>