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OSAKA ROUND ENTRY

RACE

注意事項

レース出場選手及び事前申込者

ストライダーの園内持ち込み

レース出場選手及び事前申込者以外

ストライダーの園内持ち込み

通常、万博公園へのストライダーの持ち込みは禁止となっております。今回、特別な許可をもらい、本体大会を開催できることとなりました。 園内ではストライダーカップの会場となる「お祭り広場」でのみ、 ストライダーの走行が許可されています。

開催日の2日間は、①エントリーリストにお名前のある選手 ②事前申込にて許可された参加者のみが、 園内へのストライダーの持ち込みが許可されています。

ストライダーカップにご来場の方は、大会によって定められた「入場ゲート」からのみ公園内にご入場できます。
※上記以外のゲートから入園しますと、レース出場選手及び事前申込者であっても万博記念公園本来の規定に沿いストライダーの持ち込み が禁止されますので、必ず指定ゲートからご入園ください。

基本事項

大会名 STRIDER CUP 2019 大阪ラウンド
開催場所 大阪府「万博記念公園」最寄:大阪モノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」から徒歩3分
※詳しくはこちら
開催住所 〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園1-1
イベント日程 2019年6月1日(土)、2日(日)
クラス毎の日程 出場クラスにより日程が異なります。
6月1日(土)12インチ/2才クラス・4才クラス,14X/4才~6才(オープンクラス)
6月2日(日)12インチ/3才クラス・5才クラス,14X/4才~6才(オープンクラス)
主催 ストライダーカップ大会実行委員会
参加対象年齢 12インチ/2才~5才 14X/4才~6才
メインスポンサー 株式会社オージーケーカブト
協賛企業 アースサラテクト
AVENUE mandarine
ISBJORN
学研プラス
GoPro
STANCE
DADDYLAB
Chavez Tokyo
CHUMS
DCSHOES
NEW ERA
HOT WHEELS
ムラサキスポーツ
リー・ジャパン
LOGOS
(50音順)
参加費 2,500円(保険料含む)+ おとな2名分の入園料360円(大人180円×2|団体割引適用料金)
※同日の12インチと14Xのレースにエントリーされた場合は、受付時に入場券の払い戻しが可能です。
クラス分けと
開催日
2才クラス(2016年6月2日~2017年6月1日生まれ) 6月1日(土)開催
3才クラス(2015年6月3日~2016年6月2日生まれ) 6月2日(日)開催
4才クラス(2014年6月2日~2015年6月1日生まれ) 6月1日(土)開催
5才クラス(2013年6月3日~2014年6月2日生まれ) 6月2日(日)開催
14Xクラス(2012年6月2日~2015年6月1日生まれ) 6月1日(土)開催
14Xクラス(2012年6月3日~2015年6月2日生まれ) 6月2日(土)開催
該当クラスはレース当日時点での年齢によって区分けされます。
定員とエントリー
について
2才クラス 定員192名/・1次エントリー60名(先着)・2次エントリー132名(抽選)
3才クラス 定員288名/・1次エントリー120名(先着)・2次エントリー168名(抽選)
4才クラス 定員192名/・1次エントリー96名(先着)・2次エントリー96名(抽選)
5才クラス 定員144名/・1次エントリー72名(先着)・2次エントリー72名(抽選)
14Xオープンクラス各日 定員20名/エントリー40名(抽選)

レース内容

コースについて アスファルトの特設コース
レース形式について 確定次第発表
表彰について 1位から12位までの順位を確定します。
※1位にはトロフィー、2位以下はメダルを贈呈します。
※14xオープンクラスは1位~3位までのみの表彰となります。
クルーについて クルーとは、整列及びスタート時選手の後方に付き添う保護者のことを指します。
整列及びスタート時は選手の後方にクルーが1名付き添ってください
スタートについて 1. スタートゲートを設置します。
2. イベントMCの掛け声「レディー・セット・ゴー」の合図に従いスタートしてください。
なお、スタート時クルー(保護者)の方が選手の背中を押す行為は禁止とします。
クルーの併走 全クラス保護者併走は原則禁止となります。 選手のヘルプが必要な場合はオフィシャルが行います。その上で選手の自力走行が困難であると判断した場合はクルーにヘルプを要請いたしますので、 その場合のみクルーがコース内に立ち入り、選手をヘルプしてあげてください。その際は選手の後方を走り、決して選手の前方を走らず周りの選手の動きに注意して併走してください。(全クラス共通)

ルール事項

STRIDER CUP 12インチ 世界統一レギュレーション(2019年3月15日改定)

  • 保護者は、すべての規則を順守しなくてはならない。
  • 2歳クラス、3歳クラス、4歳クラスの出場可能車両はSTRIDER(ストライダー)12インチモデルのみとする。
    注)日本において例外的に2019年中は12インチの5歳クラスが開催されます。2020年以降は世界統一レギュレーションに伴い5歳クラスは14Xのみとなる予定ですが、現時点では協議中です。
  • 自己所有の車両のみ出場が許可される。共有車両での出場は認められない。
  • 保護者はライダーがコースに入る前に参加同意書に署名を行い提出しなければならない。
  • 保護者はライダーの年齢を証明する保険証を所持し、オフィシャル(運営スタッフ)の求めに応じて提示しなくてはならない。
  • すべてのライダーはスターティングエリアでクルー1名の付き添いを許可される。クルーは保護者もしくはライダーを監督できる小学生以上でなくてはならない。
  • クルーはレーススタート時にライダーの体に触れてはならない(スタート時にライダーの背中を押す行為は厳禁とする)。
  • 緊急時を除きクルー及びすべての観覧者はレース中コースへの立ち入りをしてはならない。オフィシャルはこの制限を一時的に解除することができる(ライダーが走行不可となり保護者の協力が必要と判断した場合など)。
  • すべてのライダーは少なくとも2レースの走行機会が付与される。
  • スタートグリッドの割り当ては抽選によって決定するものとする。
  • クラス分けはレース当日の年齢によって分けられるものとする。
  • ライダー及び保護者は、レース前のブリーフィング(注意事項の共有)に参加しなくてはならない。
  • ゴール判定は、フロントタイヤの先端がフィニッシュラインに到達した時点とする。(図A参照)
  • 出場車両は保護者によって安全に整備されていなくてはならない。また以下の安全規則を満たしていなくてはいけない。
    • 正しくメンテナンスされ正常に機能すること。
    • ライダーが安全に乗りやすい状態が保たれていること。最終的な判断はオフィシャルによるものとする。
    • シート、ハンドルバーは、既定の最低挿入ラインを越えてはならない。
    • すべてのボルト及びナット類は緩まないよう必要なトルクで絞められていなくてはならない。
    • ハンドルバーには樹脂製もしくはラバー製のグリップが装着されていなくてはならない。ハンドルバーエンドはグリップで覆われているか、バーエンドキャップが装着されていなくてはならない。また、グリップもしくはバーエンドキャップが擦り切れるなどしてハンドルバーエンドが露出していてはいけない。
  • フレーム及びフロントフォークの基本骨格はオリジナルの状態でなくてはならない。つまりフロントフォーク及びフレームをオリジナル以外のパーツに交換すること、フレームやフロントフォークを切断・再溶接するなどし基本骨格の構造を変更した車両(ネック角の変更や、フレーム及びフォークの延長・カットなど)は認められない。
    • ホイールベースはストック状態を維持していなくてはならない。
    • ホイールの取り付け位置はストック状態を維持していなくてはならない。
    • ホイールは袋ナットを使用して取り付けられているか、アクスルシャフトのねじ山が露出してはならない。
    • アクスルシャフトに突起物を装着してはならない。またアクスルシャフトの先端部分がフレーム及びフロントフォークの装着位置から20mm以上突き出していてはいけない。
  • いかなるブレーキ装置も装着してはならない(ブレーキ動作による後続車両の追突を防ぐため)。
  • ハンドル、ステム、シート及びシートポスト、ホイールなどの社外パーツの装着はオフィシャルの判断によって安全面で特に問題が無い限り認められる。
    ※身体的ハンディキャップを補う目的によってフレーム等を特殊に改造された車両は事前申告によって出場が認められる。
  • ハンドルバーは以下規定値の範囲内で装着されていなくてはならない。
    • タイヤ接地面からハンドルバーのセンターまでの高さ
      A. 450mm以上
      B. 660mm以内
    • ヘッドチューブセンターからハンドルバーセンターまでの距離
      C. 60mm以内
      D. 120mm以内
    • 片側ハンドルバーエンドから片側ハンドルバーエンドの長さ(ハンドルバーの長さ)
      340mm以上~460mm以内
  • 社外品のホイールを装着する場合、サイズは12インチでなくてはならない。
  • すべてのライダーはヘルメットを装着しなくてはならない。ヘルメットは「SG、CE、CPSC、EN」いずれかの安全規格を取得していなくてはならない。ヘルメットのサイズは適切なものとし、走行中にずれるようなことがあってはならない。転倒した際ヘルメットが脱げないように、あご紐は適正な位置で締めなくてはならない。
  • すべてのライダーは運動に適した靴を履かなくてはならない。靴はつま先、かかとを完全に覆い、足にしっかりと固定されるものでなくてはならない。スリッポンやサンダルなど運動に不適切な靴は使用できません。またスパイクシューズの使用は認められません。
  • 保護者は子どもの体調、健康、安全について責任を持たなくてはならない。
    • 子供に対して一切の暴力行為、暴言行為を行ってはならない。
    • アクティビティや天候状況によって適切な服装をさせなくてはならない。また、肌が露出しないような長袖、長ズボンでの服装を強く奨励します。
    • 転倒時の怪我防止のため、肘・膝のプロテクター・グローブ(指先が露出しないタイプを推奨する)は原則着用させなくてはならない。肘・膝のプロテクターは硬質樹脂製カップ(プラスチック系素材)、または衝撃吸収性の高いパッドが付属していなくてはならない。
    • イベント中、適切に食事や水分補給をさせなくてはならない。
  • レース結果に関する抗議は、その当該レース終了後30分以内に行われなければならない。抗議の30分以内にオフィシャルから正式な決定が伝達されます。決定事項に対する抗議は受け付けない。

STRIDER CUP 14インチ 世界統一レギュレーション(2019年3月15日改定)

  • 保護者は、すべての規則を順守しなくてはならない。
  • 出場可能車両はSTRIDER(ストライダー)14Xモデルのみとする。
  • 14Xはランニングバイクモードのみで出場が認められる。ペダルモードでの出場は認められない。
  • 自己所有の車両のみ出場が許可される。共有車両での出場は認められない。
  • 保護者はライダーがコースに入る前に参加同意書に署名を行い提出しなければならない。
  • 保護者はライダーの年齢を証明する保険証を所持し、オフィシャル(運営スタッフ)の求めに応じて提示しなくてはならない。
  • すべてのライダーはスターティングエリアでクルー1名の付き添いを許可される。クルーは保護者もしくはライダーを監督できる小学生以上でなくてはならない。
  • クルーはレーススタート時にライダーの体に触れてはならない(スタート時にライダーの背中を押す行為は厳禁とする)。
  • 緊急時を除きクルー及びすべての観覧者はレース中コースへの立ち入りをしてはならない。オフィシャルはこの制限を一時的に解除することができる(ライダーが走行不可となり保護者の協力が必要と判断した場合など)。
  • すべてのライダーは少なくとも2レースの走行機会が付与される。
    ※日本において2019年度の14Xレースについては試験導入のため、2019年度中は本項目を除外します。
  • スタートグリッドの割り当ては抽選によって決定するものとする。
  • クラス分けはレース当日の年齢によって分けられるものとする。14Xクラスの年齢は4歳以上6歳以下とする。
  • ライダー及び保護者は、レース前のブリーフィング(注意事項の共有)に参加しなくてはならない。
  • ゴール判定は、フロントタイヤの先端がフィニッシュラインに到達した時点とする(図A参照)
  • 出場車両は保護者によって安全に整備されていなくてはならない。また以下の安全規則を満たしていなくてはいけない。
    • 正しくメンテナンスされ正常に機能すること。
    • ライダーが安全に乗りやすい状態が保たれていること。最終的な判断はオフィシャルによるものとする。
    • シート、ハンドルバーは、既定の最低挿入ラインを越えてはならない。
    • すべてのボルト及びナット類は緩まないよう必要なトルクで絞められていなくてはならない。
    • ハンドルバーには樹脂製もしくはラバー製のグリップが装着されていなくてはならない。ハンドルバーエンドはグリップで覆われているか、バーエンドキャップが装着されていなくてはならない。また、グリップもしくはバーエンドキャップが擦り切れるなどしてハンドルバーエンドが露出していてはいけない。
  • フレーム及びフロントフォークの基本骨格はストック(オリジナル)状態でなくてはならない。つまりフロントフォーク及びフレームをオリジナル以外のパーツに交換すること、フレームやフロントフォークを切断・再溶接するなどし基本骨格の構造を変更した車両(ネック角の変更や、フレーム及びフォークの延長・カットなど)は認められない。
    • ホイールベースはストック状態を維持していなくてはならない。
    • ホイールの取り付け位置はストック状態を維持していなくてはならない。
    • ホイールは袋ナットを使用して取り付けられているか、アクスルシャフトのねじ山が露出してはならない。
    • アクスルシャフトに突起物を装着してはならない。またアクスルシャフトの先端部分がフレーム及びフロントフォークの装着位置から20mm以上突き出していてはいけない。
  • ブレーキは必須ではないが、前輪、後輪、もしくは両輪で認められる。 ブレーキは前輪のバンド、ドラム、キャリパーのいずれでもかまいません。ブレーキ取り付けに伴うフレーム及びフロントフォークの改造は認められません。デスクブレーキは認められません。
  • ハンドル、ステム、シート及びシートポスト、ホイールなどの社外パーツの装着はオフィシャルの判断によって安全面で特に問題が無い限り認められる。
    ※身体的ハンディキャップを補う目的によってフレーム等を特殊に改造された車両は事前申告によって出場が認められる。
  • ハンドルバーは以下規定値の範囲内で装着されていなくてはならない。
    • タイヤ接地面からハンドルバーのセンターまでの高さ
      A. 520mm以上
      B. 800mm以内
    • ヘッドチューブセンターからハンドルバーセンターまでの距離
      C. 80mm以内
      D. 160mm以内
    • 片側ハンドルバーエンドから片側ハンドルバーエンドの長さ(グリップを含むハンドルバーの長さ)
      410mm以上~480mm以内
  • 社外品のホイールを装着する場合、サイズは14インチでなくてはならない。
  • すべてのライダーはヘルメットを装着しなくてはならない。ヘルメットは「SG、CE、CPSC、EN」いずれかの安全規格を取得していなくてはならない。ヘルメットのサイズは適切なものとし、走行中にずれるようなことがあってはならない。転倒した際ヘルメットが脱げないように、あご紐は適正な位置で締めなくてはならない。
  • すべてのライダーは運動に適した靴を履かなくてはならない。靴はつま先、かかとを完全に覆い、足にしっかりと固定されるものでなくてはならない。スリッポンやサンダルなど運動に不適切な靴は使用できません。またスパイクシューズの使用は認められません。
  • 保護者は子どもの体調、快適性、安全性について責任を持たなくてはならない。
    • 子供に対して一切の暴力行為、暴言行為を行ってはならない。
    • アクティビティや天候状況によって適切な服装をさせなくてはならない。また、肌が露出しないような長袖、長ズボンでの服装を強く奨励します。
    • 転倒時の怪我防止のため、肘・膝のプロテクター・グローブ(指先が露出しないタイプを推奨する)は原則着用させなくてはならない。肘・膝のプロテクターは硬質樹脂製カップ(プラスチック系素材)、または衝撃吸収性の高いパッドが付属していなくてはならない。
    • イベント中、適切に食事や水分補給をさせなくてはならない。
  • レース結果に関する抗議は、その当該レース終了後30分以内に行われなければならない。抗議の30分以内にオフィシャルから正式な決定が伝達されます。決定事項に対する抗議は受け付けない。
車検について 当日は会場内で車検及び服装・装備チェックを行います。
受付後、各自車体にゼッケンを取り付けていただいた状態で車検を受けてください。
なお、車検官が車両の安全性に問題があると判断した場合、該当箇所を修正していただく、もしくは出場をお断りさせていただく場合がございます。
ゼッケンの取り付け オフィシャルゼッケンプレートは当日有料(500円税込)にて販売します。 なお、ゼッケン番号のシールは当日に参加者全員に無料で配布されますので、ご自分のゼッケンプレートに貼り付けることも可能です。 ゼッケンプレートをご自身で製作される場合は以下ゼッケン規定に基づいて製作してください。

ゼッケン規定
・ゼッケンプレート
前面に1枚装着し明確に識別できるようにしてください。
ゼッケンプレート大きさの目安は左右130mm以上、上下95mm以上とし、市販のBMX用、MTB用、モトクロス用のものか、 厚紙をラミネート加工したもの、塩ビ、またはアルミ製のものを使用してください。転倒時に割れる危険性のあるアクリル板などの素材は不可です。
形はシャープエッジ等危険性のないものとしてください(90度以下の角は丸みをおびていること)。
取り付け方法は結束バンドなどを使用し、危険性のあるボルト類は使用せず、走行中にめくれあがったり横を向いたりしないような形でハンドルバーまたはフレームトップチューブに取り付けてください。ゼッケンプレート番号部分のバックカラーは白のみとしてください。

・ゼッケン番号
文字の大きさは上下45mm以上としてください。数字を明確に識別できればフォントは自由とします。数字の色は以下のとおりクラスごとに指定いたします。
2才クラス…赤
3才クラス…緑
4才クラス…青
5才クラス…黒
14xオープンクラス…黒
※ゼッケン番号はエントリーリスト公開までは確定できませんので、ご自分で作成する場合はエントリーリスト公開後にお願いします。

その他

当日の装備 服装レギュレーションに準ずる服装を着用してください。
服装が汚れた場合の着替えなどをご用意下さい。 また車体調整が可能な工具は各自ご持参ください。
エントリーしているお子様の保険証をお持ち下さい。
他のお子様のストライダーと区別がつくよう、ステッカーや名前シールを車体に貼るなど対応をお願いします。また、車体番号を各自お控えいただけますようお願い申し上げます(ヘッドチューブに刻印されております)。
車両の整備について 走行前に各部のボルトに緩みなどがないか保護者の責任で車両の整備を行ってください。
賞品について 1位~3位には表彰台にて賞品を授与します。
観戦の方へ 自由に観戦できます。
前日の公式練習 前日の公式練習は実施しません。