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STRIDERCUP

基本事項

大会名 STRIDER CUP 2015 第4戦 お台場青海ラウンド
日程 2015年11月22日(日)
開催場所 東京都江東区青海 都立シンボルプロムナード公園内「センタープロムナード 夢の広場」
主催 ストライダージャパン
後援 一般社団法人東京都臨海副都心まちづくり協議会
参加資格 2才~6才 ※6才の資格は2009年4月以降生まれに限る
メインスポンサー 株式会社オージーケーカブト
協賛企業 isbjorn
chavez
CHUMS
GoPro
グロワーズカップ
DADDYLAB
BUFF
BOOK TRUCK
ホットウィール
株式会社ムラサキスポーツ
MERRELL
リー・ジャパン株式会社
LOGOS
(50音順)
参加費 2,500円(保険料含む)
雨天の場合について 原則雨天決行としますが、荒天の場合や前日までの天候によりコースの状態が悪化し走行に支障が生じる場合は中止となります。
クラス分けと最大定員数

- 2才クラス 96名
- 3才クラス 144名
- 4才クラス 144名
- 5才クラス 120名 (2009年4月以降生まれに限る)
合計504名

該当クラスはレース当日2015年11月22日(日)時点での年齢によって区分けされます。

お台場青海ラウンドの優先出場条件は、

STRIDER CUP 2015 軽井沢ラウンド、各クラスの決勝出場選手となります。

定員を上回るエントリーがあった場合は抽選とさせていただき、抽選結果をローソンチケットマイページまたはメールにてお知らせさせていただく予定です。また抽選となった場合は「STRIDER CUP 2015 軽井沢ラウンド」各クラスの決勝出場選手が優先出場権を得ることができます。※軽井沢ラウンドの決勝出場選手は大会終了後、速やかにエントリーをお願いします。

レース内容

コースについて 芝上の特設コース
レース形式について レース形式(PDF)
表彰について 1位から3位までの順位を確定し表彰を行います。
2014年よりガールズ賞を新設。決勝進出者の中で女の子の1位から3位を決定し表彰を行います。
クルーについて クルーとは、整列及びスタート時選手の後方に付き添う保護者のことを指します。
整列及びスタート時は選手の後方にクルーが1名付き添ってください。
スタートについて スタートゲートを設置します。
イベントMCの掛け声「レディー・セット・ゴー」の合図に従いスタートしてください。
なお、スタート時クルー(保護者)の方が選手の背中を押す行為は禁止とします。
クルーの併走と
ヘルプについて
2才クラス予選のみクルーが併走することができます。
その際は選手の後方を走り、決して選手の前方を走らず周りの選手の動きに注意して併走してください。 また、選手のヘルプが必要な場合はオフィシャルが行います。その上で選手の自力走行が困難であると判断した場合はクルーにヘルプを要請いたしますので、 その場合のみクルーがコース内に立ち入り、選手をヘルプしてあげてください(全クラス共通)。

ルール事項

レギュレーション
第1条 車両規定(2014年6月09日一部改定)

1、出場可能な車両はストライダーのみとする。


2、ストライダーは保護者によって安全に整備された車両でなくてはならない。


3、ブレーキ装置は装着してはいけない(ブレーキ動作による後続車両の追突を防ぐため)。


4、フレーム及びフロントフォークの基本骨格はオリジナルの状態でなくてはならない。
つまりフロントフォーク及びフレームをオリジナル以外のパーツに交換すること、フレームやフロントフォークを切断・再溶接するなどし 基本骨格の構造を変更した車両(ネック角の変更や、フレーム及びフォークの延長・カットなど)は出場を認められない。


5、ドロップハンドルバーの使用は禁止とする。
また、グリップ位置がハンドルバーセンター部分(ステム連結部分もしくはT字部分)より下がっていてはいけない。


6、ハンドルバーには樹脂製もしくはラバー製のグリップが装着されていなくてはならない。
また、ハンドルバーの幅(グリップエンド部分を含む)は全長460mm以下でなくてなならない。ハンドルバーエンドはグリップで覆われているか、 バーエンドキャップが装着されていなくてはならない。また、グリップもしくはバーエンドキャップが擦り切れるなどしてハンドルバーエンドが露出していてはいけない。


7、ホイールにペグ等の突起物を装着してはいけない。
またアクスルシャフトの先端部分がフレーム及びフロントフォークの装着位置から20mm以上突き出していてはいけない(ひっかかり防止のため袋ナットの使用奨励)。


8、ホイールはタブワッシャーによって、フロントフォーク及びフレームの正規の位置に直接固定されていなくてはならない。


※ペイント、ステッカーの貼り付け、安全保護パーツの装着は認められる。
ハンドル、ステム、シート及びシートポスト、ホイールなどの改造は車両レギュレーションに合致し、安全面で特に問題が無い限り原則認められる。
※身体的ペナルティを補う目的によってフレーム等を特殊に改造された車両は事前申告によって出場が認められる。


第2条 装備・服装規定(2015年3月20日一部改定)

1、「SG、CE、CPSC、EN」いずれかの安全規格を取得したヘルメットを装着しなくてはならない。 ヘルメットのサイズは適切なものとし、走行中にずれるようなことがあってはならない。転倒した際ヘルメットが脱げないように、あご紐は適正な位置で締めなくてはならない。


2、肘膝に装着するプロテクターは硬質樹脂製カップ(プラスチック系素材)、または衝撃吸収性の高いパッドが付属していなくてはならない。


3、グローブ(子供用手袋でも可)を装着しなくてはならない。指先が露出しないタイプのグローブを奨励する。


4、肌が露出しないような服装を着用しなくてはならない。半そで半ズボンでの出走は認められない。


5、サイズが合った運動靴を履かなくてはならない。サンダルまたは踵が露出するような靴及びスパイクの着用は認められない。

車検
について
当日は会場内で車検及び服装・装備チェックを行います。
受付後、各自車体にゼッケンを取り付けていただいた状態で車検を受けてください。
なお、車検官が車両の安全性に問題があると判断した場合、該当箇所を修正していただく、もしくは出場をお断りさせていただく場合がございます。
ゼッケンの取り付け
について

オフィシャルゼッケンプレートは当日有料(500円税込)にて販売します。

オフィシャルゼッケンプレート

なお、ゼッケン番号のシールは当日に参加者全員に無料で配布されますので、ご自分のゼッケンプレートに貼り付けることも可能です。
ゼッケンプレートをご自身で製作される場合は以下ゼッケン規定に基づいて製作してください。

ゼッケン規定

●ゼッケンプレート
前面に1枚装着し明確に識別できるようにしてください。

ゼッケンプレート大きさの目安は左右130mm以上、上下95mm以上とし、市販のBMX用、MTB用、モトクロス用のものか、厚紙をラミネート加工したもの、塩ビ、またはアルミ製のものを使用してください。転倒時に割れる危険性のあるアクリル板などの素材は不可です。

形はシャープエッジ等危険性のないものとしてください(90度以下の角は丸みをおびていること)。取り付け方法は結束バンドなどを使用し、危険性のあるボルト類は使用せず、走行中にめくれあがったり横を向いたりしないような形でハンドルバーまたはフレームトップチューブに取り付けてください。
ゼッケンプレート番号部分のバックカラーは白のみとしてください。 ゼッケンサイズ

●ゼッケン番号
文字の大きさは上下45mm以上としてください。数字を明確に識別できればフォントは自由とします。 数字の色は以下のとおりクラスごとに指定いたします。


2才クラス…赤
3才クラス…緑
4才クラス…青
5才クラス…黒

※ゼッケン番号はエントリーリスト公開までは確定できませんので、ご自分で作成する場合はエントリーリスト公開後にお願いします。

その他

当日の装備
について

服装レギュレーションに準ずる服装を着用してください。
服装が汚れた場合の着替えなどをご用意下さい。 また車体調整が可能な工具は各自ご持参ください。

エントリーしているお子様の保険証をお持ち下さい。

他のお子様のストライダーと区別がつくよう、ステッカーや名前シールを車体に貼るなど対応をお願いします。また、車体番号を各自お控えいただけますようお願い申し上げます(ヘッドチューブに刻印されております)。

車両の整備について 走行前に各部のボルトに緩みなどがないか保護者の責任で車両の整備を行ってください。
賞品について 1位~3位には賞品を授与します。
観戦の方へ 自由に観戦できます。
前日の公式練習
について

前日11月21日(土)はストライダーカップ公式練習日となっております。
                                ※公式練習走行となりますので走行時はヘルメット、グローブ、肘膝パットが必要となります。
※ストライダーカップに出場されないお子様も走行可能です。
※保護者の方はお子様の安全管理をしっかりと行ったうえ、自己責任で走行させてください。